es co.,ltd. 店舗デザイン

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TOP内装リース

内装リース

内装リースとは

店舗の出店には賃貸契約・内装工事・什器設備など様々な初期投資が必要になります。
それらの初期投資のうち、内装造作及び什器設備などの代金を、リース会社との提携によりリースすることが可能になりました。
これが内装リースです。
これにより従来までと違い、初期のキャッシュアウトを抑えた出店が可能になります。(ただしリース会社にて審査があります)
その他様々なメリットがあり、開業資金にゆとりをもったお店づくりをすることで、今後の事業展開に余裕をもつことができます。

01 準備金0円でも、月々の支払いのみで開業が可能。

「お店のコンセプトに合うのはどのエリアか?」
「希望の広さは?」「出せる予算は?」
などの開業条件を固めてから、希望する街の不動産屋さんへ向かいます。
ただし、理想的な激戦区で物件を見つけることは至難の業です。

02 資金の温存ができるため、余裕を持った経営が可能。

リースを利用すれば初期投資が不要となるので、本来は初期投資に使うはずだった自己資金や借入金を、運転資金や他の事業資金として温存しておくことができます。特に内装工事や備品の調達においては、予定していた金額よりも大幅に予算が必要になる場合もあり、開業後の運転資金が乏しくなることも多く見られるため、内装や設備代金をリースにて調達することによって、資金面で安心して開業することが可能になります。

03 常に最新の機器を。

技術革新の激しい機械設備は、法廷耐用年数に達しないうちに旧式化する恐れがあります。適切な期間を選んでリースを利用すれば機械の旧式化、老朽化にも対処できます。

04 保険も安心のサポート。

リース対象はリース会社にて期間中継続して動産総合保険に入っているので、事故などいざというとき安心です。また、保険料はリース料に含まれているので、コスト管理も簡単になります。

05 リース料は経費で処理

毎月のリース料は経費として処理できます。従って予算外の設備でもタイミングよく導入することができるなど、いろいろな面で活用することができます。

06 事務処理・原価計算もカンタンに。

機械設備を購入した場合には減価償却、固定資産税の申告納付、保険契約、資産処理等の事務手続きを必要としますが、リースを利用すれば、リース料の支払いだけで住むので事務処理も簡単です。

飲食店開業にかかる初期費用の例
(造作 什器 厨房機器 空調 POS 各種手続)>一般的にかかる初期投資費用1,000万円(※坪数・仕様によって異なります。)
資金調達方法 自己資金が500万円ある場合
内装リースを利用して開業。500〜1,000万円まで調達可能。 面倒な事業計画、その他の事務所手続きからリース審査完了まで対応。/ 融資を利用して開業。審査が厳しく、平均融資額は666万円。銀行や日本政策金融公庫などに自ら面倒な手続きを行い、融資を受ける。
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